Copyright (c) 2007 コスト合理化推進事務局 株式会社 サン・ビーム
昨年9月の料金改定単価には対応しておりませんが、基本計算式は変りません。
今まで、1つの電力会社のソフト29,800円だったものを、10電力会社あわせて 全国版 39,800円として販売することに決めました。
電気料金削減ビジネスン興味があるけど、自信がないな
もう市場がないのでは?
何か始めたいけど、電気料金削減ってどんな仕事だろう?
と、不安を抱えていらっしゃいませんか?
見えない不安にとらわれて行動できない・・・
なんてことになっていませんか?
こうした流れがわからなければ、ビジネスを立ち上げることは出来ませんから、きっと不安になって二の足を踏んでいるのではないでしょうか?
●電気料金の仕組みを知ること
●お客様へのプレゼンが出来ること
このように、ご自分の頭で、ビジネスを立ち上げる手順が明確にし、具体的に学ぶべきことがわかれば、自分の行動もはっきりしてきますので、ぶれることなく目的に向かうことが出来るのです。
このマニュアルでは、電気料金の仕組みとその背景について語っています。
それは、電気料金削減が、単なる“物売り”的営業では、今までインチキ節電器などに振り回されてきたお客様に、納得の行く経費削減をすることができないからです。
電気料金削減は何も、電力会社を敵に回し、安い電気を供給する、なんていうレベルではありません。
電力会社の推奨する「電力の有効利用」と言う観点から、電気の使用状況に応じた契約に結びかえる、もしくはその契約にあった電気の使い方を指南するものなのです。
そして、無駄な電力コストを抑え、CO2削減のために電気を使う皆様にご協力願いたい、という趣旨のもと始まったものなのです。
いかがですか?
これだけ聞いただけで、単なる物売り的ビジネスではないことを感じ取られたのではないでしょうか?
肝心の電気料金の仕組みについてですが、これは一番わかりやすいのが、その計算式にあります。
計算式がわかれば、その仕組みもわかるのです。
ここで質問です。
三角形の面積は、なぜ最後に“2”で割るのでしょか?
(底辺×高さ÷2)
これは、「底辺(横)×高さ」だと、四角形の面積です。
三角形はその半分ですから、“2”で割ると面積が出るんですよね。
こうやって仕組みがわかれば、三角形の面積で“2”で割る理由がわかるのと同じです。
この電気料金計算ソフトには特別特典として、『電気料金削減マニュアル』がついています。
マニュアル自体の価値より、この計算ソフトの価値のほうが数十倍高いものなので、あえて計算ソフトを前面に出して販売することにしました。
しかし、多くの電気料金削減マニュアルを販売しているところでは、その計算ソフトを販売・公開しておりません。
また、セミナーをしているところでも、マニュアルは渡しますが、計算ソフトはその中身がわからないものになっています。
なぜだと思いますか?
先ほどから言うように、このビジネスの“核心”はこの計算ソフトにあるからです。
この計算ソフトは「エクセル」で出来ています。
パスワード等も要りません。
ですから、マスをクリックすれば、上の方に計算式が出てきます。
その計算式をみれば、どのような計算をして電気料金を算出しているかがわかります。
それがわかれば、契約ごとに特長もわかってきます。
特長がわかれば、どんな電気の使い方をすれば、電気料金が安くすることがわかります。
電気の使い方を知って電気料金が安くなることがわかれば、どのお客様が対象になるかがわかり、実際にその仕組みを話すことが出来ます。
つまり、「プレゼン」が出来ることになります。
これで、最初に感じていた「電気料金削減ビジネスには興味があるけど、自信がないな」と言う問題は、解決されたわけです。
では、市場性はどうなのでしょう?
この電気料金削減のための、電力会社の契約と言うものは平成8年〜12年にかなり増えました。
その頃は、まだ誰もその仕組みがわからないので、かなり市場も大きかったです。
しかし、それから10年近くたっていますので、多くの会社や、その対象になる業種の中ではかなり浸透しているのも事実です。
しかし、新規の施設や、設備の変更、施設を借りているところ、疑心暗鬼になっていたところ、縁が無く何も情報が入ってこないところなど、まだまだあるようです。
もちろん、それはそれでビジネスとして成り立つわけですが、私が一番すすめたいのは、“再見直し”と言う分野です。
一度、契約変更をすれば、多いところで年間200万ぐらい下がるところもあります。しかし、電力会社の単価変更や、景気の動向による営業時間や設備の増・減設により、そのときに変更した電力契約が、今も適正なものとは限らなくなってきているのです。
つまり、再見直しは必要なのです。
そこに市場があり、この分野はほとんどの業者が手をつけていません。
電力会社の電気需給約款には、
「契約期間満了に先だってお客さままたは当社から別段の意思表示がない場合は、需給契約は、契約期間満了後も1年ごとに同一条件で継続されるものといたします。」
裏を返せば、契約はいつも適正なものとは限らないので、毎年でも契約の見直しをしてもいいと言う事なのです。
また、需給約款にはこのようなことも書いてあります。適正契約の保持と言う項目です。
「当社は、お客さまとの需給約款が電気の使用状態に比べて不適当と認められる場合には、すみやかに契約を適正なものに変更していただきます。」
これは、適正な契約でなくなったら、電力会社がお客様に対して適正なものにしてください、と言ってくれると解釈できるものです。
これも、電力契約は未来永劫、1つのものが適正であるとは限らない、と電力会社が言っているのと同じです。
余談ですが、この電力会社の『適正契約の保持』という項目は、実はデマンド制についての裏づけとなる項目なのです。
デマンド性とは、契約電力が500kw未満の場合、過去11ヶ月間のデマンドの最大値を、契約電力とするものなのですが、これは、お客様に何の連絡もなく、デマンド値の最高値を記録した翌月には、それが契約電力となって請求されてくるのです。
(電気料金は、基本料金と使用量料金の合算で請求されます。その基本料金の算出基準になるのが契約電力です。契約電力はデマンド値で決まります。)
要は、その根拠となる項目なわけです。
適正でなくなったから、翌月に適正に直しましたよ、という。
しかし、契約内容についてのアドバイスはいたしません。
今現在Aと言う契約だったとして、営業時間の変更や、電力会社の単価変更によりBという契約が適正だったとしても、電力会社は、自らBと言う契約には変えてくれません。
お客様の申し出がない限り、それはしないことになっていますし、そのアドバイスも出来ないようになっています。
(電気事業法により、一部の需要家(お客様)に契約についてのアドバイスをすることは、需要家の差別化に当たるので、禁じられています。アドバイスするなら、アパートに住む学生さんから、はたまた大手企業の工場まで全ての人にアドバイスしないと差別行為に当たり、罰金刑です。)
契約については、電力会社は自分からアドバイスできないし、また、わざわざ電気代が下がる話を、営業マンを使って時間とお金をかけ説明するような会社もありませんけどね。
それと、アドバイスして実際電気代が逆に高くなってしまったら、その責任は負いたくないですから、窓口に来てくださいとしか言いようがないのです。
いずれにせよ、このような理由で契約の“再見直し”は必要ですし、未来永劫、同じ契約が適正ではないと言うこともご理解いただけましたでしょうか?
そこで、この再見直しの活用なのですが、実はこの再見直しを専門に行うコンサルタント会社はないのです。
なぜか?
それは、一度見直しして電気代が年間100万円下がったとしたら、再見直しでまたそれぐらいの金額が削減できるかと言うと、それはありえないからです。そんなことが出来たら、最後には電気代が0円になってしまいますから。
再見直しでの削減金額は、電気使用状況にもよりますが、せいぜい数万から数十万でしょう。
削減メリットはお客様にはあるのですが、コンサルタントは削減金額が低すぎて、報酬の取りようがないのです。
そのため、どうせ同じ事をするのなら、まだ契約の見直しをしていないところで、数百万の削減を手がけた方が効率がいいと思っているからなのです。
このビジネスを、報酬額だけで判断しないで下さい。
そこに実は、ビジネスの種があるのです。
確かに、契約変更していないところをコンサルティングできれば、それなりの報酬になると思います。
しかし、せっかくアポをとり伺った先が、もう契約変更をしているから、そのまま引き下がってはもったいないと言うことです。
お客様は、削減金額の多い少ないを言っているのではありません。
少しでも経費が安くなることは、OKなのです。
それを報酬が少ないからといって何もしてあげないのは、コンサルタントとしてどうなのでしょうか?
私は、このマニュアルで言いたいことは、報酬にならなくても、コンサルティングをして欲しい、と言うことです。
誰もしていないサービスです。報酬もお客様から見れば、「これだけしかならないのに、してくださるんですか?」と言うように思います。
そこで、コンサルティングをしてあげることで、お客さまとの信頼関係を構築して欲しいのです。
それが例え1万円の報酬でも、お客様と信頼関係が構築できれば、次の経費削減案が提案しやすくなります。
何せ実績があるのですから。(数万円の削減でも)
その後に、自社のサービスを売り込んでもよし、私の用意する経費削減案を紹介してもいいのです。
そのために、私は他の経費削減案を数多く用意しているのです。
これで、市場性の問題を重視していないこともご理解いただけたかと思います。
このように、お客様の電気使用実態に応じた電力契約に変えてあげるのが、電気料金削減ビジネスです。
それに必要なものと言えば、先ほどから説明している「電気料金計算ソフト」です。
このソフトの中には、エクセルですので、グラフに出来るようになっています。
試算表とグラフ、更にそれを貼り付けるワードのフォーマットがついています。
表紙も用意していますので、自由に会社名を変えて使えます。
ソフトに入力するのに必要な電力データ、これは1年間の電気使用量や契約電力などですが、これを請求する用紙も用意しています。(委任状と言う形になってます)
また、請求書の雛形、削減金額の割り出し方、など全て私が実際使ったものを、そのままCDに書き込んでいます。
請求金額も自由に決めても誰からも何も言われません。ただし、お客様のほうで、高いか安いかの判断はありますが。
ですから、この電気料金計算ソフトのCD1枚あれば、コンサルタント業を開業できてしまうのです。
しかも、誰からも報酬を搾取されることなく・・・・。
そういった意味で、マニュアルの値段はほとんどが計算ソフトの値段といってもいいくらいです。
ソフトの性質上、返品はお受けできませんのでご了承ください。
契約変更の上を行く種別変更があります。
契約変更とは、限られた中での契約の変更なのですが、種別変更と言うコンサルティングもあります。
契約変更は、窓口に行けばできるコンサルでしたね。
種別変更は、実際に電力会社と協議しなければできない変更です。
それは、業務用電力から高圧電力への変更です。
何が違うかは、マニュアルに書いてあるのですが、一番の違いはその料金体系にあります。
先ほど言いました電気料金は、基本料金と使用量料金に分かれるといいました。
業務用電力というのは1kwあたり1560円(税別)に対して、高圧電力とは1175円なのです。
385円?大したことないじゃん、とお思いですか?
その差、実に385円。
ならば契約電力が350kwならどうでしょう?
385円×350kw=13万4750円です。年間ですと×12で=161万7千円になります。
これが協議成立すれば削減できる金額の一部です。
そのほかに、使用量料金の単価も多少安いので、その部も削減になり総額200万近くの削減になるのではないでしょうか?
計算ソフトでは、このシミュレーションもできるようになっています。
もっとも、この場合シミュレーションができても、協議が出来なければ意味がないので、この協議を代行したします。(こちらは有料になりますが)
また、全ての業務用電力が高圧電力に変るわけではありません。
そのため、どんな業種が高圧電力にけることが出来るか、その見分け方や業務用と高圧の違いや、なぜ種別の変更ができるようになったのかを、このマニュアルでは説明しています。
更に特典として、エレベーター保守管理削減マニュアル、プロパンガス料金削減マニュアルがついています。
もっとも、この計算ソフトの価値を考えれば、この価格49,800円は非常に安いものです。
マニュアルは役に立たなくても、この計算ソフトだけでも十分満足いけるものだと思っています。
他社では、数十万のセミナーをしても、この計算ソフトはお渡ししてません。
他のマニュアルでも、なんだかんだ言っても、シミュレーションは委託しなければならないので、その都度、手数料が発生します。さらに、成功報酬として何%かのマージンも取られてしまいます。
おかしくないですか?
それが、39,800円で数十万円の代理店や、10万円相当のセミナーに参加したものと同じスキルを身につけられ、その報酬も100%すべて自分のものとなるのです。
そう考えれば、39,800円で、シミュレーションが自分ででき、報酬も自分で決められ、誰にも手数料を支払うことのないこの仕組みが全て揃っているのですから、とても良心的な価格と思います。
電気料金削減ビジネス、このレターを読む前と読んだ後では、その認識が大きく違ってきていると思います。
また、そのビジネスの概要も明確になってきたのではないでしょうか?
あとは、このマニュアルで、電力会社の用意する電力契約とはどんなものがあり、どんな特徴があるのか、また、どのような業種での実績があり、どのくらいの報酬になるのかを確かめてください。
また、計算ソフトを開いて、電気料金はどのように計算されて私たちのところに請求されているのか?このレターに出てくる「デマンド」とは一体何なのか?など、確かめてください。
今あなたが、電気料金削減ビジネスに取り組もうと思うなら、まずはこちらをクリックし、電気料金計算ソフトを手に入れるべきです。
ソフトの性質上、返品はお受けできませんのでご了承ください。
そしてそこからビジネス展開を考えるべきです。
さあ、迷わずにクリックしてあなたもこのビジネスに参加しましょう!
追伸
私たちは、ビジネスパートナーを募集しています。
私たちのビジネスは、電気料金削減だけではありません。
ボイラーの省エネ(CO2削減)、LED、クレジット加盟店料引き下げ、エレベーター保守管理費削減など、様々なビジネス展開をしております。
通常、これらのビジネスを行うのに、それぞれ加盟店料や代理店料などをとられます。
それが、このマニュアル購入者であれば、すべてが無料で行えます。
↓拡大
(他のマニュアルと違い、私自身がこのビジネスを進めてきたという証拠です。
実際に数多く手掛けてきたから、このように全国紙である讀賣新聞に取り上げられたのです。)
昨年9月の料金改定単価には対応しておりませんが、基本計算式は変りません。
正規品60万円相当
サンプル無料ソフトはこちらから見れます。![]()
![]()
CDに入っているソフトの画面です。【一例】 使用量の入力で合理化メリット金額が出ます。
このソフトでできること
1 含まれる電力会社計算ソフト 全国10電力会社対応
北海道電力 東北電力 東京電力 中部電力 北陸電力 関西電力
四国電力 中国電力 九州電力 沖縄電力
2 契約種別の診断
例えば、スタンダードメニュー(業務用電力、高圧電力)から、選択約款へ
の見直し計算エクセルソフト
3 電気の使用量とある数字を入力すると、削減金額を自動計算。
このソフトを持ち歩けば、その場で削減可能かどうかも診断できます。
プリンターがあればその場でシミュレーション、試算表作成可能
ソフトの内容
基本的な契約変更
御社電気料金の現状 月 使用電力量 使用料金 電気料金 13/1月 0 0 13/2月 0 0 13/3月 0 0 13/4月 0 0
電気料金計算ソフトの一部
合理化後の電気料金 合理化メリット 使用料金 基本料金 電気料金 節約金額 平日数 休日数 0 0 0 0 23 8 0 0 0 0 23 5 0 0 0 0 25 6
スタンダードメニュー(業務用電力、高圧電力)から、選択約款への変更
(電力会社の申込書記入例)
選択約款から選択約款への変更(一部電力会社のみ)
ワードによる書式一式(試算表、シミュレーション表、見積書)
シミュレーション表の一部
電気料金比較
合理化前
合理化後
経済効果
14/1月
2,763,697
2,506,742
256,955
14/2月
2,388,828
2,227,290
161,538
14/3月
2,281,408
2,138,952
142,457
14/4月
2,496,799
2,323,109
173,690
14/5月
2,480,273
2,252,771
227,502
14/6月
2,591,825
2,433,068
158,757
13/7月
3,232,982
2,947,704
285,278
13/8月
3,629,483
3,321,795
307,688
13/9月
3,294,471
2,927,127
367,344
13/10月
2,751,302
2,577,037
174,265
13/11月
2,581,083
2,405,186
175,897
13/12月
2,633,416
2,400,508
232,908
合計
33,125,567
30,461,289
2,664,279
平均
2,760,464
2,538,441
222,023
契約種類別試算表サンプル
委任状や資料請求書
契約書の雛形
FAXDMサンプル
節電パンフレット
業種別のシミュレーションサンプル
電気料金削減経済効果チェックシート
低圧+従量電灯契約変更(該当電力会社のみ)
新単価対応について
新単価対応については、その都度修正してください。
例えば直近の単価変更では、今までの別途請求されていた「燃料費調整額」がそのまま現単価に上乗せされた形になってます。
そのため、対応策としては、現在の電気料金合計に燃料費調整額(使用電力量×燃料費調整額単価)を加えれば、新単価に対応でき、合理化後(選択約款での試算)合計にも、それを足せば求められます。
また、すべての単価情報が更新されているわけではないので、そういった場合はまず、今の契約が適正か適正でないかの判断資料にしてください。
その後、適正契約での試算を電力会社にしてもらうことも出来ます。
1 マニュアル, ソフトは配送
2 電気料金・プロパン・エレベーター保守管理費
削減マニュアル付
3 メール・電話完全サポート【1ヶ月】付
★販売価格
税込 39,800円(70760円相当品)
ソフトの性質上、返品はお受けできませんのでご了承ください。
![]()
追伸
このソフトは数量限定となっています。新しいビジネス、副収入をお考えのあなたは迷わずお申し込みされることをおすすめします。 また、購入にあたり不安を感じられる方のために、電気料金削減ビジネス含めた「ガイダンスセミナー」を開催しております。こちらに参加してから判断してみてください。「ガイダンスセミナー」
Q&Aはこちら 潟Tン・ビームとは? コスト合理化推進事務局とは? 橋本ってどんなヤツ?
〒367-0021 埼玉県本庄市東台2-9-17 TEL 0495-22-7616 FAX0495-22-8034
特定商取引法に関する法律に基づく表示