中・小企業のための経費削減ノウハウ             

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 お金を払って経費削減ではなく、
経費削減
してから、お金を支払うのが、一番信用できる。


 中・小企業のための経費削減

■ お金を払って経費削減しても、得した気分にならないのはなぜ?

 人の心理って言うのは、最初、「これだけ経費削減できます。!」と立派なプレゼンを受ければ、なんとなく未来が開けそうな気がしてきます。しかし、実際、契約が済みお金を支払う段になると、なんかだまされたような気分になりませんか?

 「社長! そんなことはありませんよ。これで年間10%の経費が削減できるわけですから、5年後にはコンサルタント料も償却でき、そのあとは丸まる利益です!」

「・・・5年後って・・・」

いざ契約してしまうと、いまさらやめると言い出せば、きっとその営業マンに「優柔不断な社長ですね。」とか「一度決められたことは、遣り通すのが社長ではないですか?」とか、言われるのがいやで、直感でいいと思ったんだから、それを信じようと自分自身に言い聞かせる、つまり、自分の行動と気持ちを一致させようと葛藤している状態です。


すでに、葛藤している事自体、「間違いだった!」という脳からの信号なのに、もう後戻りできずにいる、って経験はありませんか?

私はあります・・・・・・。(いくら損をしたことか・・・・数十万?いえいえ数百万です・・・・)



 経費の削減は「結果が出てから報酬」を支払う、というのが信用できる。

自信がなければ、「あとから報酬を」、とは言い切れません。



 
経費削減の方法 1  テナント料・地代の削減

毎月必ずかかる経費に、「テナント料」もしくは「地代」があります。
当然、社長にしてみれば、このあたりの交渉も家主側に要求はしていると思います。
しかし、要求どおり下げることができましたか?

テナントであれば、当然経年劣化で建物も古くなってきますし、地代にしても土地価格の変動によっては、下がってきているところもあります。

それなのに、テナント料・地代にその価格が反映されていなく、同じ料金と言うのも疑問に思うものです。
家主側にしてみれば、ある程度借りていてもらえば、十分もとの取れる話しですし、だからこそ店舗を貸すことにより利益が生まれるわけです。

しかし、テナント料や地代が高くなれば、当然借りる側も安いところを探したい、と言うこともあり、家主にしてみれば、借り手がいなくなれば、すべての利益が生まれなくなる不安もあるのです。


そのように、経済動向を踏まえた建物の価格や地下の相場、周辺地域の価格帯を考慮したうえで、適正な料金はいくらなのかを算出し、家主側も納得のいく価格を、社長に代わって交渉いたします。

もちろん、家主様とのトラブルが無いように交渉するのが最優先です。


しかも、交渉成立まで、費用は一切かかりません。


 ▼
経費削減の方法 2  クレジットカード加盟店料引き下げ・早期現金化
   
クレジットカードの加盟店になっているのであれば、その決済の現金化に、手数料が取られています。
社長のお店では、その加盟店料は何%ですか?

 月に300万円のクレジットでの売り上げがあれば、大体、飲食店の場合ですと5〜8%ぐらいではないでしょうか?
例えばそれが、0.5%下がれば15000円の経費が削減できます。実に年間18万円、しかもそれが毎年です。
なにもせずに、月に15000円の経費が削減できる、取って置きの削減方法です。 

また、加盟店料は下げなくても、早く現金化したい、と言うのであれば、最短3銀行営業日に現金化する、と言うのはいかがでしょう?

仕入れ商売によっては、現金が無くては仕入れもできません。
お給料も支払わなくてはなりません。家賃も光熱費も・・・・・。

売り上げはあるのに、カードの支払いが多いため、キャッシュフローに苦労している、と言うのであれば、最短3日で現金化します。

もちろん、カード会社との直接契約をしていただきますから、当社が倒産しても、売上債権はカード会社が持っているため、従来どおりの振込みは確保できます。


クレジット加盟店料を引き下げるか?早期現金化を計るか?それは社長のお店の要望しだいです。
もちろんこの二つを組み合わせるサービスも用意しております。

しかも、初期費用は一切かかりません。


 ▼
経費削減の方法 3  電気料金の削減

電力会社では、電気を上手に使っていただけるかたに、様々な電力契約メニューを用意しています。
新規で電気を使う場合の契約をスタンダードメニューと呼ぶのに対して、そのようなメニューを、
「選択約款」と呼びます。 
                       
 【選択約款の種類】
 
業務用季節別時間帯別電力
 中部電力タイムプラン
 北陸電力スーパーナイト
 業務用休日高負荷電力
 業務用ウィークエンド契約
 業務用休日平日電力
 業務用電力2型
 第2業務用電力
 業務用高負荷率別契約
 高圧電力ハイプラン
 中国電力TOU
 低圧高負荷電力
 低圧高稼働電力
 などなど・・


 そ
れぞれに、1型、2型というものもあり、全国的に様々な契約があるのが分かります。
 
 基本契約(業務用電力、高圧電力)から、上記の契約に変更できれば、電気料金の平均単価が下がり電気代の節約になると言うことです。



お店・事務所の経費も電気の契約を適正なもの、つまり電気の使用実態に応じた契約(適正契約)にするだけで、月々の電気代が10%以上も安くなるケースもあります。

当然、すべてのお客様があてはまるわけではないのと、電力会社自らが電力契約をコンサルティングすることが、法律で規制されていますから、一般に広まることはありません。(しかし、大企業は知っているのです。)
それを代わって電力会社と協議しつつ、適正契約に変更するのが、私たちの得意とするところです。

これも、実際に電気料金が下がらなかったら、報酬はいただきません。



 
すべては無料調査から始まります。

いかがでしょうか?
すべてを私たちに丸投げしていただくだけで、年間数十万から数百万円の経費削減の可能性があるのです。

その後のことは、見積もりで削減がいくら出来るのかを、データで確認してから考えればいいだけの話です。
私たちは、調査を依頼したからといって、削減も出来ないのに、金銭の要求など致しません。意味が無いからです。

どのお客様にも喜ばれるサービスを提供するのに、詐欺まがいのことをしても何の特にもなりません。

逆に、年間で数百万もの経費が削減できるとしたら、お客様のほうがそれを無視できなくなると思います。
ですから、四の五の言わず、今すぐ、無料調査を受けてみてください。

決断はその後で結構です。



ここで、気になる報酬体系について触れておきます。


いくら無料とはいえ、成功報酬時に、莫大な金額を請求されても困りますから。

1 テナント料・地代削減成功報酬
 現金一括の場合・・・削減金額の30%を契約年数分。(テナントが2年契約なら2年分)
 分割の場合・・・・・・・削減金額の35%を契約年数期間毎月請求

2 クレジットカード加盟店料
 成果報酬の請求はありません。当然ですが。

3 電気料金削減
 現金一括の場合・・・・削減金額の50%
 分割の場合・・・・・・・・毎月削減金額の50パーセントを2年間請求



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