事業紹介

【化石燃料を使わない有機物分解装置】
本機は量子理論を活用したプラントです。焼却設備ではないので、ゴミを燃やすことは致しません!
  • 運転・稼働時には一切の電力・化石燃料をしないで処理できます。
  • 廃棄物の量を1/300~1/500に削減できます。
  • 本機には一切のメーター、スイッチなどの計器はありません。すべて手作業、人間の目に頼ったプラントです。
    そのため、機械の故障は起こりません。
  • 環境に応じ、トラック等での移動が可能です。標高の高いところ(酸素が少ない)でも稼働します。

実際に稼働しているところや、ゴミの持ち込みによる本機でのテストも無償で行っています。

  • 化石燃料ゼロ!
  • 電気不使用!
  • 分別不要!(無機物はそのまま出てきます)
電力契約は 定期的な見直しが
必要です!
なぜ定期的な見直しが必要? 下記外部要因により契約単価というのは日々変化しているからです。
  • お客様の電気の
    使用状況の変化
  • 発電会社の
    発電コストの変化
  • 太陽光などの
    再生可能エネルギーの増加
  • 電力取引市場における
    価格の低廉化

サン・ビームなら、電力契約の見積もりから申し込みの手続きまで、オールインワン!

はにぽんでんき
  • 見積り無料!
  • 切替手数料無料!
  • 解約手続き不要!

エレベーター保守管理事業

エレベーターの保守管理費は、国内五大メーカーの価格が相場になっていました。
エレベーター1基当たりの本体価格はあるものの、建設時に価格を引き下げられ納入しているのが実態です。
その回収のために、ユーザー様が見ても判りづらいメンテナンスに、1基当たり6~9万円の保守点検料がかかっていました。

しかし、エレベーターの性能は年々向上し、保守点検も主に、駆動部分の清掃となっており、
この簡単な保守点検だけでも未然に事故を防ぐことが出来ているのです。

単に保守点検だけであれば、エレベーター本体のコストを回収する必要のない技術者が居れば、その点検料も高くなることもなく、
最大60%も安く保守点検が出来ることがわかりました。

私たちの調査でも10社中9社までが高いメーカーの保守点検を受けていました。
現在、エレベーター会社から独立し、その高い保守点検料に疑問を投げかける業者が、大変多くなってきています。
その技術と保険の問題も同じレベルで、充分安く保守点検が出来ることになってきたのです。

すでに数百社以上が、独立系の保守管理を受け、年間100万円以上もの経費を削減できた会社もあります。

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