エレベーター保守料金削減
コスト削減
エレベーターの保守管理費は、国内五大メーカーの価格が相場になっていました。
エレベーター1基当たりの本体価格はあるものの、建設時に価格を引き下げられ納入しているのが実態です。
その回収のために、ユーザー様が見ても判りづらいメンテナンスに、1基当たり6~9万円の保守点検料がかかっていました。
しかし、エレベーターの性能は年々向上し、保守点検も主に、駆動部分の清掃となっており、
この簡単な保守点検だけでも未然に事故を防ぐことが出来ているのです。
単に保守点検だけであれば、エレベーター本体のコストを回収する必要のない技術者が居れば、その点検料も高くなることもなく、
最大60%も安く保守点検が出来ることがわかりました。
私たちの調査でも10社中9社までが高いメーカーの保守点検を受けていました。
現在、エレベーター会社から独立し、その高い保守点検料に疑問を投げかける業者が、大変多くなってきています。
その技術と保険の問題も同じレベルで、充分安く保守点検が出来ることになってきたのです。
すでに数百社以上が、独立系の保守管理を受け、年間100万円以上もの経費を削減できた会社もあります。
