ディーゼルトラックに朗報! 燃費削減の最終兵器SB-FUEL BOOSTER!
【物流業界の現状】
物流業界においては、働き方改革やドライバー不足、地勢的影響による燃料費の高騰など、直面している問題は山積しています。
逆に、アマゾンはじめ多くのECサイトの発展や、大型化したショッピングセンター、交通網の整備により物流が重要なファクターとなっています。
その物流業界においての経費削減は、なんといっても燃料費です。大型長距離トラックですと、燃費も3~4km/ℓですし、中距離でも4~7km/ℓではないでしょうか。軽油価格も145~155円レンジで、随分と価格も上がってきています。一昔前のハイオクと同じレベルです。
【燃費削減は経営課題】
今でもセラミックや磁石などを使った燃費改善装置は販売されていますが、ドライバーの運転の仕方や、荷物や天候、交通状況によって効果についても変化していきます。しかし、その燃費効率が20~40%となると、嬉しくありませんか?
このSB-FUEL BOOSTER装着で、エンジン等を改造したり燃料タンクにものを入れたりせず、その効果を実感することができます。しかも、PMの大幅な減少により、DPF(DPD,DPR)のインジケータランプの点滅も大幅に延長され、トラックを停車させて行うDPFのクリーニングに要するアイドリングの時間と、そのための燃料も二次的に改善されていきます。
【公的機関による排ガステスト結果】
対象車種 日野デュトロ 型式KK-XZU301E (排ガス規制年度 平成10・11年規制車)
- 排ガス基準 NOx 0.4g/kWh PM 0.01g/kWh(国交省 平成28年ディーゼル基準)
- FUELBOOSTER Nox PM 検査官も驚きの脅威の〇〇%減!
【従来と違う視点】
従来製品は、セラミックや磁石などで、主に燃料や空気の分子を細かくすることで、酸素分子の表面積を増やし、燃焼効率を上げるというものです。
SB-FUEL BOOSTERは、吸入された空気にSB-FUEL BOOSTERが酸素分子にエネルギーを与えて活性化させ、シリンダー内で燃料の炭素分子と次々と反応して、燃焼が爆発的に進行することで、燃焼効率を上げていくという仕組みです。

高温・高圧による熱分解と酸化反応の開始
圧縮によって空気温度が上昇すると、酸素分子(O₂)が部分的に解離して 活性酸素(O•, OH•) になります。この「活性化酸素」は反応性が高く、燃料分子(炭化水素)との反応速度を上げます。
連鎖的な酸化反応(燃焼)
実際には、まず ラジカル反応 が起こります。CxHy+O•→CxHy−1•+OH• これにより燃料分子が部分的に分解され、CO, CO₂, H₂O などが生成されていきます。
熱の発生による促進
この酸化反応で膨大な熱が発生し、周囲の燃料の分解と酸化がさらに一気に加速(爆発的燃焼)し、完全燃焼領域が広がります。
① 走行テストでは、一般道で6km/ℓであったが装着後8.2km/ℓに、走行距離は8,400km 燃費改善率36.7%
② 106kmの走行テストでは、装着前9.6km/ℓ→装着後11.04km/ℓ 燃費改善率15%
③ 満タン法のテスト結果 トヨタビッツ 1300CC 青森~八戸105km走行 燃費32.8km/ℓ
④ いすずエルフルートバン テスト走行254km 使用燃料 装着前26.4ℓ 装着後18.2ℓ 燃費改善率45%

DPF作業は約150~300kmに1回となっています。アイドリング中で1.5~3ℓ消費します。
PM発生量が1/100となった場合、仮に200kmに1回のDPF作業が20,000kmに1回となったとすると、2ℓ×145円=290円
通常のDPF作業だとその100倍なので29,000円 人件費 1回あたり20分とすると20×100/60分=33.3時間
時速100kmの高速走行で3,330km走れることになります。
【経済効果】
3カ月20,000km走行で、燃費20%改善 軽油単価145円 20,000×0.2×145=580,000円
DPF作業 29,000円
人件費 3か月 7,000km/月×3 走行の給料 300,000円/月×3=900,000円
合計 1,509,000円の削減効果

【無料で試せます】
下記の条件のもと、無料で御社の車に装着します。(各社1台のみ ディーゼル車のみ 取付費、取外費も無料 遠方の場合、要交通費)
効果を確認出来たらご購入ください。
(条件) 関東地方の営業所で走行距離5,000km以上/月間程度の大型車(車種によっては取付不可の場合あり)
検証後には定価の40%OFFで購入できます。さらに1か月の走行データ提供により10万円のキャッシュバックします。(各社1台のみ)
